よっしぃの徒然なるままに・・・

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Tag : 岡田ジャパン

「目標はベスト4」
「世界を驚かせてやろう」

そういってきた岡田ジャパンの挑戦がついに
終わってしまいました。日本代表にとって
ワールドカップではすべての意味で未知の
世界、そこで目標に手が届くところまで来た
のですが。。。

パラグアイとは守りあいの展開で両チームとも
どこで切り替えるのだろうと見守っていました。
パラグアイの決定的なチャンスも守備陣が
ボールにプレッシャーを与え、シュートコース
をきって対応、GK川島もこれまで通りのプレー
でした。

ただ全体的には日本の選手も言っていましたが
パラグアイのほうが上だったのかなぁと。
ボール運びにしても守備にしても。
得点が入らなかったのは日本の守備が集中して
いたのとちょっと運が足りなかったのでしょう。
守備については日本にセットプレーを与えても
得点させない落ち着きよう。

そして日本、パラグアイとも3人の交代枠を使い
きり今大会初の延長を含めて120分でも決着
がつかずスコアレスのままPKへ。
日本からすれば憲剛をいれて4-2-3-1に
かえたところで得点できなかった
のが痛かった
ですね。



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岡田監督率いる日本代表南アフリカ大会で
いよいよ次のステップへ挑むことになります。
パラグアイ相手にベスト8をかけた試合、
もし勝てばスペイン×ポルトガルの勝者と
やることになります。

パラグアイは闘莉王、今野、松井、大久保
など今大会の主力選手にとっては6年前の
借りを返す相手のようです。
アテネ五輪予選リーグで3-4。
あと一歩のところまでも迫りながら1点が
遠かった相手。

今回のチームもこれまで同様堅守のようです。
岡田ジャパンもどちらかといえば守備から
入るスタイルなので攻守の切り替わりが早い
展開になると思われます。

決勝に進出することになり注目を浴びること
になった日本を研究しているでしょう。
本田、遠藤のFK。
松井、大久保のドリブル。

これまでの勢いが続くのか?
やはり日本の力ではここまでが限界なのか?

にわかファンが増える中でまた注目されること
になりましたがもっともっと
世界を驚かせてやりたいですね。




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朝のニュースから30分以上岡田ジャパン
歴史的な勝利が流れ続けていました。
世界を驚かせる前に日本国内が驚かされ
ましたね。

序盤こそ攻撃的に4-2-3-1で入ったらしい
のでスペースを突かれていましたが、これまでの
4-1-4-1に変更して落ち着きを取り戻し
そのときを迎えました。。。

前半17分本田の直接FKで先制ゴール!!
まるでCLの再現を見ているかのようでした。

そしてゴール前の遠藤の直接FKで追加点!
本田が蹴るものだとばかり思っていたら見事
に裏切られました。今大会では決めるのが難しい
といわれる回転系のキックでのゴールはたいした
ものです。

早めの時間に2点リードしたことにより精神的
にもかなり優位に立って試合を進めることが
できましたね。

試合のところどころに危ないシーンがあり
ましたが運も手伝ってか得点はPKからの1点
にとどまりました。

結果的には3-1での勝利!
まさに岡田ジャパンの集大成とも言えるべき
内容だったのではないでしょうか。
メディアからも絶賛されていたようです。

さて次は決勝トーナメント、パラグアイ戦です。
次の世代のためにも結果も必要かもしれません
が内容にこだわってほしいです。
内容がよければおのずと結果はついてくるものです。




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オランダ戦を0-1の奇跡的なスコアで
終えた岡田ジャパン。本大会前までの
惨敗ぶりが嘘のようです。

これだけで世界を驚かせたわけではないはず!

世界各国のメディアは日本の健闘ぶりを
称えているように思えます。

フランス『レキップ』 は勝ったオランダ以上の
点数を日本につけてくれました。

イギリスBBC放送 「魅惑的な試合」

中国 「試合には負けたが試合内容では勝っていた」
日本代表の戦いぶりはオランダ代表より
明らかにクリーンだった」

韓国 「成長した日本サッカー」
「オランダ辛勝、日本に身震い」


初戦のデンマーク戦ではあまり攻めさせなかった
オランダでしたが、日本戦ではあわやというシーン
も何度かありました。
でも決められないのが日本代表
そしてオランダが決定的なチャンスがあったものの
追加点も取れなかったのが、日本の評価をあげて
くれたようですね。



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続きがありますよ♪

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初戦のカメルーン戦に勝ったことで国内
での注目度が高くなった岡田ジャパン
パブリックビューイングやスポーツバーでは
かなりの人が集まるようになったようです。

“世界への挑戦” “昨年のリベンジ” として
迎えることになったオランダとの対戦。
3失点でやられたあのときの悔しさを晴らす
べくのぞんだんですが・・・

やっぱりオランダはレベルが違いましたね。
ボールポゼッションも
オランダ 7割
日本 3割
そんな状態でほぼオランダがボールを持って
日本はチャンスさえ作れない時間が長かった
ですね。
パスは速いわ、フィジカルは強いわで日本は
前からボールを追いかける場面が多かった
ですね


それでも決定的なチャンスを作らせなかった
のが1失点で抑えられたことにつながりましたね


日本代表も少ないながらもゴール前まで
迫ることができましたが得点に結びつける
ことができませんでした。
1点でも結果につながっていれば当然結果は
かわっていましたね。





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